伊藤 瞳
2023/06/27
私は、海鮮弁当に気分が上がります。
特に、宮城の名物でもある「はらこ飯」!!!
いくらとサーモンは自分にとって黄金のコンビネーション。幸せを感じます。
写真は、コロナ禍でなかなか外食が出来なかった頃のものです。
青空の下、ピクニックで、はらこ飯弁当を頬張りました。ニコニコです(笑)
「お弁当」と言えば、中学・高校の6年間、母に大変世話になりました。
家を出る朝6時半には出来上がっていたので、それに合わせて毎日起きていてくれたと思うと感謝しかありません。
母が大切にしてくれていたのは、「彩り」
お弁当を開けるのが楽しくなるように、美味しそうな見た目も意識してくれていました。
ラインナップで特に気分が上がったのは、
高橋咲良アナと同じく、唐揚げです(*´▽`*)王道ですね!
あとは、甘い卵焼きや、甘く似たかぼちゃ…
それから、「チーズカリカリ」が入っていると、嬉しかったです!
「チーズカリカリ」というのは、我が家特有の呼び名なのですが…
餃子の皮でチーズを包んで揚げたものです。
外はカリッとしていて、中はチーズがとろける感じと、チーズの甘みを感じられて大好物です。友人にも大好評で、お弁当の時間に母の「チーズカリカリ」を大量にふるまって、「チーズカリカリ」パーティーが開かれたときもありました(笑)懐かしい思い出です。
母が作ってくれたようなお弁当を自分は作れるようになるのか…
と考えましたが、まだハードルが高いですね(;^ω^)
いつか、こういったお題の時に、
自分が作ったお弁当のエピソードを話してみたいものです。
このお題ラストは、梅島アナウンサーです。