2017年 どんな年に? 寺田 早輪子 2017/01/18 今年もいっぱい「助けてもらう年」になると思います。これまでも、一人の力では立ち上がれない時、たくさんの人に支えてもらいました。孤独感に苛まれた時だって、ちょっと周りを見渡せば、助けてくれる人がいました。たくさんの人の思いと、愛情と、友情があって、今の私がある。今年も感謝の思いで、日々を過ごしたいです。そして、私自身も、人を「助けられる」力と優しさを持って歩いていきたい。ここぞという時に、「寺田に助けられたい」と思っていただける人間になりたい。365日、喜んだり、怒ったり、悲しんだり、焦ったり、泣いてしまう日もあるのかも…。それでも、人の温かさを、心で感じる時間が、一秒でも長くあるように、この文章を綴っている今の思いを心にとめて、2017年も歩いていきます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。(^▽^)☆写真は…、今年最大の楽しみ!シルク・ドゥ・ソレイユの『ダイハツ トーテム』のキャラクターと!仙台公演は来年4月です!アナ・ログ、このお題は私がアンカーでした!次のお題は『冬の楽しみ方』です。
2017年 どんな年に? 梅島 三環子 2017/01/17 1月も半分過ぎましたが、今年「初」アナログの梅島です。本年も何卒よろしくお願いいたします。さてさて2017年は酉年。酉年は、羽ばたく飛躍の一年と取材先で耳にしました。是非ともその流れに乗って、私も大きく羽ばたければと思います。では、具体的にはどうすればよいのか?これもまた、取材先で聞いたところによると大きく羽ばたく為には、まず「安定」させることが大切だと。ということで、2017年!まずは自身を安定させるところから始めたいと思います。いつも穏やかな心で、仕事でも家庭でも安定感のある人間を目指してみようかと。まぁ、全然出来ていないから目標にしている訳でしてね…。少し大人になって、常に全体を見られるような人に少しでも近づければいいなと思います。私を良く知る人からは、どの口で言っとるんだい!と怒られそうですがあくまでも今年の目標ということで。アナログで宣誓してがんばりたいと思います。明日は、寺田さんです。
2017年 どんな年に? 飯田 菜奈 2017/01/14 新しい年がはじまりました。1月は“スタート”の時。ワクワクします。きちんと目標を立てて、充実した1年を過ごしたいと思います。今年一年も、どうぞよろしくお願い致します!いきいき脳体操の顔出しコメントの中で、『私たちの脳は、いくつになっても新しいことを始めることができます。年だからとあきらめずに、いろいろなことにチャレンジしてみましょう!!』というものがあります。収録をしながら、自分にも言い聞かせている文章…だったりもします。笑キャリア、年齢、他人の評価…などなど、つい考え過ぎてしまうところがありますが、今年は、自分の心に素直に、やりたいこと、興味のあることはとことん突き詰め、学びの多い一年にしたいと思います。もっといろんな方とお話ししたい!自分の視野を広げていきたい!アナウンススキルを磨きたい!…やりたいことたくさんです(*^_^*)そのためにもまずは体調管理をしっかりして、常に感謝の気持ちを忘れず、笑顔で毎日を過ごしたいです。お次は梅島先輩です。
2017年 どんな年に? 金澤 聡 2017/01/11 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。毎度新年に祈願するのは、一に 『健康』、二に 『健康』三四がなくて、五に 『健康』(笑)とにかく家族全員、無病息災、健康に過ごせる年になって欲しいと願います。“無事これ名馬” “健全な精神は健全な肉体に宿る” といいますから、仕事もプライベートも健康でないと、充実した日々は過ごせません。そこで、健康のために何かしないといかん!と年初めに一念発起するのですが3日坊主に終わり、年の瀬の人間ドックの数値を見て、プチ傷心になったりするのです。この「負」のループを今年こそは断ち切ろうと不退転の決意で臨む2017年。健康のために何をするのか、いまだ思案中。いつ始めるのか?何を始めるのか?精神の不健康で始まる2017年。果たして!?(笑)次回は、木下アナウンサーです。
2017年 どんな年に? 佐藤 拓雄 2017/01/10 今年はとてものんびり穏やかなお正月でした。年越しものんびり。それもこれも、入試本番直前の長男がいるため、どこかへ泊りがけで出かけるわけにもいかない、というのが大きな理由です。長男以外の子ども二人は、退屈だったのかもしれませんが、大人は、こういう年末年始もいいものです。もちろん、当の長男は「のんびり」どころではなく、大晦日も元日もなく勉強にいそしんでいます。・・・と思われます。勉強のはかどり具合なんて本人以外分かりませんし、ハラハラさせられた高校受験とは違って、大学受験の勉強に親の出る幕なし。体調を崩さぬようにと見守るのみです。とはいえ、インフルエンザをはじめとする感染症を家に持ち込まないように、ということには多少神経質になっていますし、教育費を負担する立場としては合否は重大問題、なにより、本人の望む結果が出てほしいと願う気持ちはいつだって同じです。でもとにかく、長男を心配してこちらもモヤモヤ、なんてことはなく、家族でのんびりお節を食べたり、父と楽しく飲んだり、次男とちょこっと遊んだり、気分よく年末年始の休みを過ごしました。こういうふうに、気分よく、機嫌よく過ごす、これを基本にしたいなあと、改めて思っています。仕事が再開すれば、そんなことも言っていられませんし、面白くないこと、嫌なことも、たくさんあるわけですが、そんなマイナスのことに自分の感情や時間を持っていかれないように、気分よく、機嫌よく。そんなプラス向きの時間のほうが多い毎日でありたいと思っています。年明けの仙台放送前。気持ちのよい空が広がっていました。明日は、金澤アナウンサーです。