スイーツ 飯田 菜奈 2017/02/15 ケーキやエクレアなどの洋菓子も、和菓子も、焼き菓子も、アイスも、スイーツは全部好きです!!ただ、一人ではあまり食べません。。美味しい物は、誰かと一緒に食べてその美味しさを共有したいですもん!先日、大学の友人と会ったときに、「南部鉄器でお茶を淹れると身体にいいらしいよ~鉄分が摂れるんだって! 最近はいろんな色でかわいいデザインのものもあるから、気になってるんだよね~。」と言うので、南部鉄器を探しながらお店をぶらぶらしていたら、見つけました!!!南部鉄器でお茶を頂けるカフェを(^o^)丿初めての南部鉄器。かなりずっしりとした重みを感じましたが…アールグレイの紅茶も、いつも飲んでいるものとは違って、まろやかさ&深みが出ているような… 気がしました♪ 鉄分が、摂れたはず!同い年の友人と、カフェで語り合うのは私にとってかけがえのない時間。スイーツにも、友人にも、元気をもらいました。これからは、美味しいスイーツとともに、どんなお茶を、どんなポットで、どんなカップで頂くかにも、こだわっていけたらと思います。明日からは新テーマです。トップバッターは、寺田さんです。
スイーツ 佐藤 拓雄 2017/02/13 私は大の甘党ですが、「スイーツ」という言葉は使いません。使いたくありません。甘いもの全てを、なんでもかんでも、一切合財、ひと括りに「スイーツ」なんていうのは嫌いです。いつからこういう言葉が使われるようになったんでしょう?多分マスコミ発だと思いますが、そうしてあっという間に言葉が拡がっていくのは、何か空恐ろしいものさえ感じます。私自身がマスコミの一員ですが、私の小さな抵抗など、多勢に無勢、なんの力もありません。極めつけは「和スイーツ」。なんじゃそりゃ。「和菓子」と言いましょうよ。つまらない話ですみません。そんな私ですが、最初に言った通り、大の甘党、甘いもの大好きです。特に、和菓子大好き、あんこ大好き。饅頭、大福、お汁粉、団子、ようかん、練り切り、最中・・・和菓子屋さんに入ると、毎回、全てを買い占めたいという衝動に駆られます。私の親に聞いた話では、離乳食が終わるか終わらないかぐらいの頃から、あんこ大好きな子どもだったとか。幼稚園児だった頃には、直径15センチくらいのずしっとした大きな饅頭(「葬式饅頭」と言ったら分かりますか?)を平らげ、周囲に驚かれて、それにこっちがびっくりしたという記憶が鮮明に残っています。なぜあんこが好きなのか、理由も理屈もありません。生まれつき好きなのです。そういう嗜好、性質というのは遺伝するのでしょうか。私の子どもたち、特に男の子二人、中でも次男は、私と好みがそっくりです。次男もまた、離乳食終了直後からアンパンをおいしそうにパクパク。やはり、生まれつき好きなようです。次男が2歳くらいの頃だったか、初めてようかんを食べさせてみたところ、あっという間に一切れ平らげ、言った言葉が、「あんこ、おかわり!」佐藤家あんこ男子の面目躍如、といったところでしょうか笑★写真★先日静岡へ出張し、帰りの新幹線の中で安倍川もちを食べました。静岡土産といえば、あの「夜のお菓子」も大好きです。これが「夜のスイーツ」なんて変わってしまったら、私は大いに嘆くことと思います。バレンタインデーの明日は、木下アナウンサーです。
スイーツ 金澤 聡 2017/02/09 私自身、お昼をコンビニやスーパーで購入するとき、必ず何かスイーツを買ってしまいます。お酒をほとんど飲まないので、食の楽しみはスイーツになっているのも否めません。コンビニスイーツも品ぞろえが豊富なので、スイーツコーナーのところを行ったり来たり、ウロウロしてお弁当を選ぶ時間の倍以上悩んだりするときがあります。たかがスイーツですが、美味しい一品に巡り合えたときの喜びは、その後の仕事の生産性に影響するくらい至福のものです。大袈裟か…笑それほど吟味して購入しています。最近のお気に入りは、『どらやき』です。どら焼きも種類が豊富ですし、一番は食べやすいのがいいです。我が家でも、あのお馴染みのネコ型ロボットの好物ということもあり家族全員お気に入りスイーツです。妖怪○○ッチのロボ○ャンではないです、はい。ご存知ですよね、失礼しました。次は柳沢アナウンサーです。
スイーツ 梅島 三環子 2017/02/08 頑張ったご褒美スイーツは、七味唐辛子のたっぷり乗った激辛煎餅と、葱味噌煎餅。子供の時から、洋菓子よりも煎餅や饅頭が好きな子供でした。ちなみに、期間限定で食べるスイーツもあります。干し柿です。スイーツの括りでいいのか不明ですが…。ただ、私にはこだわりがあり必ずしっかり凍らしてから食べています。ゴリゴリした食感がいいのです。そして、凍らすと硬いからか、甘みが少し抑えられるからか…食べていても息子に取られません。 これは大事。ということで、最近の朝の楽しみは凍らした干し柿を1つ頬張り、お茶を飲むこと。スイーツもやはり、季節のものが美味しいと実感しています。明日は、金澤さんです。
スイーツ 寺田 早輪子 2017/02/04 一人暮らしをしていた頃、近所に一坪ほどの小さなマフィン屋さんがありました。休みの日の遅く起きた朝などに、よく買いに行っていました。小さな入り口の扉を開ける前に、漂ってくる焼き立てのい~~い香り♪店の外で、一回、深呼吸♪店に入ると、一層濃い焼き立ての香り。で、またまた深呼吸♪砂糖と、小麦粉と、バターと、ミルクと…。「幸せ」が香りになって、私を包んでくれるのです♪一番好きなクリームチーズの入ったブルーベリーマフィンを買い、家に帰って、コーヒーといただくのが、至福の時間でした。結婚して引っ越してからは、しばらく行けなかったのですが、先日、別の用事で近くを通った際に、ちょっと寄ってみました。また、店の外と中と、深呼吸を計2回して!すると、店員さんが、奥から「クリームチーズブルーベリーマフィン、焼き立てでーす。」と出て来たではありませんか!頑張っていると、良いことあるんですね(^▽^)☆写真は…、息子が赤と青の絵の具を混ぜて書いていました。「大木?」?何?アナ・ログ。続いては、入社当時は、バッグにいつもミニようかんを入れていたのですが、最近はグミを持ち歩いている甘党の高谷アナウンサーです。