アナ・ログ

好きな寿司ネタ

飯田 菜奈

2023/09/25

好きな寿司ネタはサーモンです!
これは、お寿司が食べられるようになった幼少期から、大人になった今でも変わりません。不動の第1位です。
千坂アナ、西ノ入アナと同じ嗜好。アナウンス部でもやはりサーモンは大人気ですね!

回転寿司屋に行くと、
炙りサーモン、
炙りサーモンチーズ、
生サーモン、
サーモンちょっと焼き、
づけサーモン、
サーモンちゃんちゃん焼き、
サーモンバターチーズ焼き、
オニオンサーモン、
炙りサーモンバジルチーズなどなど、種類が豊富なので毎度心が躍ります。
サーモンの可能性を感じながら、こういった変化球メニューもよくオーダーします。
サーモンが食べたくて、1人でふらっと回転寿司屋に入ることも。
写真は最近ハマっているサーモン3貫盛り。レモンが乗っているサーモンはお塩がかかっていてこれまた美味!

そして大人になってからちょっと高級なお寿司屋で食べて感動したのが、ウニといくら。
ウニは生臭いイメージがありましたが、全く臭みがなく、トロットロの甘~いウニを食べてから、ウニ好きになりました。いくらも、粒が大きく、口の中でプチっプチっと弾ける感覚を味わってから、好物に。
しめ鯖、アジ、穴子、ネギトロ軍艦も好きです~
想像しながら文章を書いていたら、お寿司が無性に食べたくなりました!
ちなみに、貝類と甘いタマゴは苦手なのでオーダーしません…。

海外の友達も、日本に来たらまずはお寿司を食べたい!と言いますが、お寿司は日本が誇るグルメですよね!美味しいお寿司を頬張っているいる瞬間、「ああ、日本に生まれてよかった~」とつくづく思います。

明日からは新テーマに変わります!トップバッターは寺田アナウンサーです。

伊藤 瞳

2023/09/22

宮城の名物「はらこ飯」コンビ、サーモンといくらが大好きです。

と言いながらも私は大学生まで寿司を食べることが出来ませんでした。生の食べ物に対しての「食わず嫌い」ですね。
寿司屋に行けば、決まって納豆巻きとおいなりさん!のエンドレス。「家計」には優しい好みだったと思います(笑)
多くの人に「人生損している」と言われながらも頑なに食べようとしなかった私。それなのにちゃんと大好物になりました!

大学時代に、家族と旅行した帰り道、何故か極度にお腹が減っていました。
腹ペコで仕方がなく、経由した東京駅で食事をすることになりました。
ただ、東京駅はほとんどの飲食店がとても混雑していて、唯一すぐ入れるお店が、回らない寿司屋でした。「たまには」の贅沢ということで、勢いでそこに決めて入ったのですが、いざメニューを見てみると、単品メニューはなく、コースメニューしかありません。
そのコースメニューは大皿にお寿司が乗っていて、今となれば、大喜びの寿司ネタの勢ぞろいだったのですが、その時の私には、全てが食べられないものでした。
納豆巻きはありません(笑)

ただ、その時、私は、食わず嫌いを押し通す以上に、「何かを食べたい」衝動で獣のようになっていて、「苦手」と「極度の空腹」を天秤にとっても、圧倒的に空腹が勝利。
そして、ついに納豆巻き以外のメニューと対面することになりました。

あの瞬間は忘れられません。
本能的に口に入れた瞬間、目が見開きました。
「なんて美味しいんだ」
夢中で食べ進めて、家族の誰よりも先に完食しました。
本当に美味しかった。
寿司ってこんなに美味しかったのかと、ただただ感動しました。
写真は、その時の完食したお皿です。記念に撮っていました(笑)

入った店が当たりだったのもあるかもしれませんが、「空腹」がくれた思わぬ「食わず嫌い・克服 !!」
その後に、「海の幸」に恵まれた宮城県に住むことになることを考えてもあのとき寿司を好きになれて良かったです。

このテーマラストは、飯田アナです(^^)/

寺田 早輪子

2023/09/21

好きな寿司ネタは「ホタテ」です!
青森に暮らしていた頃にその美味しさと貝柱の大きさに心を奪われて以来、大好物です。
青森に引っ越して最初に入った飲食店が近所にあった回転すし店。レーンに流れてきたホタテの大きいこと!大きいこと!シャリが見えないくらいの大きさにびっくり!一口では頬張れないほど。そして、美味しい!プリッと新鮮で、甘みがあり、感動しました。
私にとってホタテは、お寿司では絶対に外せないネタとなっています。

大好きなホタテ。ホタテの刺身を1パック買って、その全てをご飯の上に敷き詰め「ホタテ丼」を手作り、ひと思いにかき込みたい!そんな至福の時間を過ごす…、贅沢ですが、いつか叶えたい、私の夢です。

☆写真は、8月に取材のため訪れた故郷・いわきの新舞子浜。子供の頃に家族とよく遊びに来ていた思い出のスポットです。

「アナ・ログ」、続いては、伊藤瞳アナウンサーです。

高橋 咲良

2023/09/20

小さい頃は生ものがあまり得意ではなかったので、好きな寿司ネタを集めた私のお皿は、「マグロ、サーモン、蒸しエビ、いくら」と、見事に暖色系のラインナップ。
生ものがあまり食べられないので、魚以外のラインナップが豊富な回転寿司が大好きで、生ハムとか、コーンマヨだとか、そういった魚以外のお寿司ばかり食べていました(笑)

ただ、年を重ねるにつれて味覚にも変化が…!
鯛、ハマチ、ぶり、ホタテ、カツオ、アジ、穴子、いか等。
今ではどれも、美味しくて大好きです。寿司屋へ行って食べられるものが増えたことで、大人になったことを実感しました(´▽`)

特に、あると思わずテンションが上がるのが「ウニ」!!!
昔は磯の香りが苦手だったのですが、それがウニの魅力ですよね。
寿司屋でも、圧倒的な存在感とオーラを放っています…
ただ、やはりお値段が…(´▽`)
そんなに頻繁に食べられるものではないですから、たまにしか食べられない!という特別感も、私の中でウニの価値を上げています。

☆写真☆
最近お寿司を食べられていなかったので、最近食べたウニを使った一品です。
かぼちゃのスープに、ウニが添えられていました。
かぼちゃも大好きな私にとって、たまらない組み合わせでした!

続いては、寺田アナです♩

堤 勇高

2023/09/19

サーモン!中でもとろサーモンか炙りサーモン!
……と言いたいところなんですが、私はタコを推します。

脂ののったトロやサーモン、宝石のように輝くイクラなどに比べ、淡泊な味を極めたようなタコは「地味」と言えるかもしれません。実際私も回転ずしなどを食べに行ったときの「初手」はサーモン、ネギトロ、イクラなどを注文しています。

ただし、そのような脂ののったネタや味の濃いネタは確かにおいしいのですが、連続して食べ続けるとだんだんと胃がもたれるような、しつこいような感じがしてきませんか?歳でしょうか……。

そこでリリーフとして登板するのがタコです。

さっぱりと淡泊な味ながら、うま味は噛めば噛むほど染み出してくるタコ。こってりとした口や胃の中を一度リセットしてくれて、再び他のネタを一層美味しく感じさせてくれるタコ。チームを支えるベテランの風格を漂わせ、いぶし銀の活躍を見せるタコ。
寿司を食べたときの幸福度はタコなしでは得られないと考えています。

書いていたら寿司を食べたくなってきました。今度、南三陸に新鮮なタコを食べに行くのもいいですね。もはや寿司ネタというよりただタコが好きなだけかもしれません。

ということで写真は直近で食べたお寿司!
もちろんタコも個別で注文しました!

次は高橋アナウンサーです。

西ノ入 菜月

2023/09/15

昨日の千坂アナのアナ・ログに続き、私もサーモンの寿司が大好きです!

西ノ入寿司ランキングでは、2番目に好きな「カンパチ」に大差をつけて、サーモンがダントツトップに躍り出ています。(笑)

シンプルにサーモンの味が好きです。程よく脂も乗っていて、歯ごたえも良く、甘みがあって。
さらに、サーモンの寿司は様々なバリエーションがあるので、その点もイチオシポイントです。
炙りサーモン、アボカドマヨサーモン、サーモン軍艦、サーモンマヨ、とろサーモン…。

あっ、写真はお笑い芸人「とろサーモン」の村田秀亮(ひであき)さんです!(笑)

先月上旬に仙台放送が開催した「みやぎ元気まつり」にて、村田さんが出演中の仙台放送の番組「アウトドア日和」(毎週土曜午前11:25~11:50放送)のトークステージでご一緒した際に、写真を撮って頂きました。

生粋のキャンパーでいらっしゃり、「アウトドア日和」の放送の中でも、肉料理や魚料理、どのジャンルのキャンプ飯も美味しく調理されているとろサーモン村田さん…。

サーモンでは寿司か刺身でいただくことが多いので、火を通した焼き料理なども覚えたい…。
いつか、サーモン料理の美味しいキャンプ飯を教えていただきたい…。

続いては堤アナです。

千坂 紗雪

2023/09/14

サーモンが好きです。
寿司屋に行くと、サーモン、とろサーモン、炙りサーモン、サーモンマヨネーズなど数種類のサーモンを食べます。
家族もそれぞれお気に入りのネタがあり、父・弟はマグロ、母はエンガワ、妹は軍艦系がお気に入りです。

お盆や正月など家族が集まるとき、よく大きなパック寿司を買って食べるのですが、家族がバランスよく好きな寿司ネタが違うので、喧嘩することなく、ちょうどよく完食できます。
小さいパック寿司を1人前ずつ買うときは、ネタを交換しあって食べることもあります。

わたしはずっとサーモンが好きで、今後も好きな寿司ネタ1位はサーモンで揺るがないと思うので、これからも家族全員好きな寿司ネタが変わらず、仲良く食べられたな、、、と思います。

写真は、会社の七夕飾りの前で撮影した写真です。
この日は仙台七夕まつりの会場から中継があり、小学生のとき以来、浴衣を着付けしていただきました。4年ぶりの通常開催でにぎわう仙台七夕まつりの会場から浴衣で中継できたのはとても良い思い出です。

次回は西ノ入さんです。

佐藤 拓雄

2023/09/13

アナウンス部内では、私は肉好きのイメージがあるのかもしれませんが、寿司も大好物です。一日三食寿司でもいいくらいです。でもそうすると肉が食べられませんね。
どうでもいいですか。

ネタには、全く好き嫌いがありません。
とにかく寿司と名がつけば、スーパーのパック寿司でもいいくらいですから。
ただ、予算が許すなら、大トロや中トロは食べておきたいところ。(結局脂っこいものが好きということなんでしょうか。)

そんな私が、「究極」と思っているのが、【写真】。
岩手県宮古市の寿司屋さんで食べた、「北三陸ごはん」という、海鮮丼です。海鮮丼が「寿司」なのか、ということを議論すると話が続かないので、そこは置いておいて・・・どうですか、これ、すごいでしょう?
食べながら数えただけでも、
マグロ、中トロ、イクラ、ホタテ、筋子、サーモン、ウニ、ホヤ、毛ガニ、タラバガニ、タコ、甘エビ、ホッキガイ、明太子、かつお、イカ・・・等々、20種類近いネタが乗っていて、そのどれもが極上でした。
寿司好きの欲望を全て満たす一品。究極、贅沢、豪華、至福・・・満足度200%です。

蛇足ですが、魚介類以外がネタになっているものは、あれば食べますが、私の中では「寿司」と認定していません(かっぱ巻き、かんぴょう巻きを除く。あくまで個人の見解です)。
「肉寿司」みたいなものも、おいしいと思いますし、好きですが、自分の中では、それは寿司ではなく、肉を食べているという感覚です。

明日は、千坂アナウンサーです。

梅島 三環子

2023/09/12

赤貝やツブ貝などの貝類。イワシやアジなどの光物が好きです。

と書きましたが、正直あまり寿司屋で寿司を食べていないなと、ふと思いました。
刺身・ゲソ焼き・酢の物や漬物。息子が寿司を頬張る様子を見ながら寿司以外のものを食べています。寿司屋に行ったら、寿司を食えという感じですね。

そういえば、寿司といわれて大学生の時に恩師に銀座で寿司を食べさせていただいたことも思い出しました。
初めて入る、値段の書いていない寿司屋。今もよくわかっていませんが、銀座の寿司がどんな価格帯か全く持って想像もつかずバカみたいによく食べよく飲み、大満足した記憶があります。しばらく経った後、値段こそ教えてもらえませんでしたが想像以上の額だったと聞きました。
銀座、コワイコワイ…。
バカみたいに食べなければいいだけでしょうか(笑)
とにかく貴重な経験をさせて頂いた恩師に感謝です。

写真は、寿司屋で食べたツンツン漬けです。
白いものはシャリではなく、大根おろしです。

明日は佐藤部長です。

金澤 聡

2023/09/11

年齢がアラフィフになってきた頃から、
お寿司でよく食べるようになったのは、『巻き物』です。

かんぴょう、カッパ、鉄火、納豆、ネギトロなど
巻き物であれば何でも好んで食べます。
具材の美味さは酢飯と海苔の香ばしさに包まれると
より引き立つということを今更ながら認識しハマっています。
今夏の猛暑で食欲がなくなっても
巻き物だけは不思議と食べられました。

さて、今年は久々にお盆に帰省しました。
実家は連日酷暑で、
日中の気温が38℃を超えた日もありました。
日差しは皮膚を刺すように照らし、道路は陽炎でもやもやとゆらめき、
外に出れば汗でしとどになる危険な暑さでした。
熱中症予防のためにと、お腹が水でタプタプに膨れるほど
塩分入りのドリンクを喉に流し込んでいました。
当然、食欲はなくなります。

日が沈んでも気温が下がらない夕食時、
夕飯を作るのも面倒だということで
珍しく父親が夕食を近くのスーパーで買ってきてくれました。
食卓に並べられたのは、
大量の「鉄火巻」「ネギトロ巻」「納豆巻」です。
父親は言いました。『こんなに連日暑いと巻き物しか食べられないよ』

間違いなく親子であると認識した久々の帰省でした。


次は、梅島アナウンサーです。

下山 由城

2023/09/08

海老・雲丹・鯛・赤貝は確実に食べたいです。

序盤は「海老」を頼みたくなります。
そもそも海老がとても好きです。海老が入っている料理なら積極的に食べます。生でもボイルでもどちらでも好物です。高いのを選んでいいのなら牡丹海老は大好きです。

あとの順番は特に気にしませんが…
最後の方に「雲丹」は食べたいですね。余韻に浸りたいので(笑)

秋といえばすっかり高級魚になった「秋刀魚」も食べたいです。3年前のアナ・ログにも書いた「銀ダラ」もまた出会いたいですね。旬のものは思わず食べたくなってしまいます。それに加えて日本酒と、〆にあら汁をいただければ…大満足ですね !!

写真は北海道で食べた寿司です!真ん中は海老です。
北海道に行ったら食べたいものが多すぎる問題に直面するわけですけど…寿司は絶対に外せません。また行きたいなぁ!

お次は金澤アナウンサーです!

牧 広大

2023/09/07

きょうから新しいお題!
あさって9月9日は、「くるくる」という語呂合わせから、“手巻き寿司の日”と言われているそうで、今回のテーマは「好きな寿司ネタ」です。

サーモンやいくらは昔から大好きですが、社会人になってから、宮城に来てから好きになったネタがあります。
マグロです。
王道のネタですが、昔は得意ではありませんでした。
セットのお寿司にはだいたいマグロはついてきますが、食べるときは、誰かにあげていましたし、回転寿司では違うネタばかり食べて、お腹を満たしていました。
(ちなみに回転寿司ではラーメンとフライドポテトもお寿司と一緒に食べるのが大好きです。
お寿司を食べに行っている感覚ではありませんね。笑)

ただ以前「三陸塩竈ひがしもの」を食べた際にはマグロがこんなに美味しいのかと衝撃を受け、苦手を克服しました。
リーズナブルな価格でマグロ丼が食べられるお店にも昼時によく行くようになりました。
美味しいマグロに出会えた宮城県に感謝です。

写真は以前多賀城で食べたお寿司。
このボリュームで1000円台、さらには味も美味しく、宮城は安くても美味しいお寿司屋さんがたくさんありますね。
いつもどこに行こうか悩みます。

続いては下山アナです。