ウインタースポーツ 寺田 早輪子 2016/02/29 前回に引き続き…、息子はお部屋遊びが大好き。ですから、『ウインタースポーツ』と呼べるものといえば…、雪かき用スコップに息子が乗って、雪の上を大人に引っぱってもらって喜んでいるくらいでしょうか…。え?それは、スポーツではない?おっしゃる通り!(^^) 少しでも体を動かしてほしいと、先日、…買いました!!サッカーボールを!公園で、私と一緒に「ボール、けり、けり」しています。でも、不意に遠―くに弾んでいってしまうと、追いかけるのに、息も絶え絶え…、私が!運動しないといけないなー。私が!☆写真は、息子が描いてくれた「ママ」です!アナ・ログ。お次は、柳沢アナウンサーです!
ウインタースポーツ 飯田 菜奈 2016/02/26 ウィンタースポーツと言えば、スケート…かな。子どもの頃に父にスケートリンクに連れて行ってもらって以来、好きになりました。もともとローラースケートやローラーブレードで外で遊んでいたので、それが氷の上となっても、同じ要領でスイースイー♪回ったり、ジャンプしたり…できたらよかったのですがそこまでは(汗)でも、結構スピードを出すのは好きです。最初は厚着をしていても、すぐに体が熱くなるので、氷の上で風を切りながら滑るのが心地良い~!最近はスケートをしていなかったので、久しぶりに行けたらいいなと思います。写真はウィンタースポーツとは関係ないですが、2月の話題…ということで。2月3日に、東照宮の節分祭に行ってきました。ちょうどお休みの日だったので。仙台では初めての節分祭!豆のほかに、紅白のお餅や、菓子パン、カラーボールなどをまくのですね!偶然キャッチしたお餅の袋の中に”大当たり券”が入っていて、福物と交換してもらうことができました。写真がそのセットです。今年は良い一年になるかな…。なるといいな♪お次は寺田アナウンサーです。
ウインタースポーツ 佐藤 拓雄 2016/02/22 我が家の子どもたちは、仙台生まれの仙台育ち、スキー場だって、車で1時間以内のところにあるのに、幼稚園児の頃、何度か、ソリをしにスキー場へ行った以外は、まったくウインタースポーツに親しんでいません。もちろんスキーはできません。関東や西日本の方々には、仙台なのに、どうして?と思われたりするのでしょうか。理由は単純。学校でスキーの授業もない中、親が連れて行かないからです(苦笑)私自身は、はっきり言って、雪や氷関係のウインタースポーツ、特にスキーには、コンプレックスありです。東京で育ち、社会人になるまで、スキー場など行ったこともありませんでした。高校の時、学校で自由参加のスキー教室があり、スキーに触れるチャンスがあったのですが、「行きたい」と言ったところ、親に「ダメ」と言われてしまいました。理由は不明。クラスの友だちの多くが参加したため、とても寂しい思いをし、それ以来、その出来事への反発心があって、大学に入って仙台へ来ても、「スキーなんかやるもんか」と屈折した気持ちを持ち続けていました。社会人になって、仕事がきっかけの一つになり、独身時代の3シーズンほどスキーにハマった時期もありましたが、その後は足が遠のきました。結局それほど好きでもないということでしょうか。妻は、高校時代、スキー部、しかもクロカンのほうだったという、私からすると実に意外な歴史をもっていますが、結婚前から「スキーに行こう」と言ったことはありません。妻は、雪道の運転もかなり嫌がりますし、これでは、家族でスキー場なんて、行くわけないですよね(苦笑その2)・・・という、インドアよりな夫婦で、最近の外出というと、冬ですが、末っ子と3人で八木山動物公園。地下鉄東西線ができて、実に身近になりました。ちょこっと行ってこられます。冬の動物園もいいですよ~大型動物が室内に入っていることが多く、至近距離で見ることができます。それから、寒い地域の動物が活発です。で、八木山動物公園では、ウインタースポーツじゃなくても、ベーブ・ルースが、いつでも豪快なバッティングを見せてくれます。お尻に次男坊が隠れています。そんな写真で、きょうはおしまい。失礼しました。次は、青森出身の高谷アナウンサーです。
ウインタースポーツ 梅島 三環子 2016/02/19 最後に、ゲレンデに立ったのはいつだろう。ちょっと、思いだせないくらい前ということは事実です。新雪に突っ込み、抜け出せず、慌てていた思い出が懐かしく思いだされます。ボードに、ウエアに…注ぎ込んだ金額に見合った滑りが出来るまで続ければよかったのですが。そうはなりませんでした。遠くから、スキー場を眺める度にまたやってみたいなぁと思いつつ、あんなにケガを恐れず滑ることはもう出来ないだろうなとも思ってしまいます。となると!次なる目標は、息子をゲレンデデビューさせること。母はソリくらいしか教えてあげられないので、スキー教室にでもお世話になりましょうか。しかし、帽子もマフラーも手袋も拒絶する彼がゲレンデデビューできるのはいつになることやら。風邪をひく覚悟で行ってもいいのですが、働く母に、そんな踏ん切りはまだつきそうもありません。わが家のウインタースポーツは、しばらくは、お盛んにはならなさそうです。写真は、先日旅行した会津で頂いたもの。雪には触れず、温泉だけ楽しんできました。次は、拓雄さんです。
ウインタースポーツ 金澤 聡 2016/02/17 今回から新しいテーマ 「ウインタースポーツ」です。雪国育ちの私としては、ウインタースポーツといえば…、スキー、スノーボード。小学生のころは、スキー場のシーズン券を購入し、土日はもちろん、冬休み、春休みはほぼ毎日スキー場に通っていました。苗場スキー場、上越国際スキー場などなど。中学の部活は、ノルディックスキーで足腰と体力を鍛え、とにかく冬のシーズンは、スキーを履いて生活しているんじゃないか、というくらいウインタースポーツとともに過ごす日々でした。就職してからも、蔵王に雫石、泉ヶ岳などなど休日は、スノーボード三昧でした。いまは、さすがに体力的な面や経済的な面で、三昧とはいきませんが…笑しかし、よく考えるとウインタースポーツが盛んなのは雪山だけではありません。バスケットボールはウインターシーズンが盛んですし、バレーボールも高校、大学、Vリーグと冬が主戦場になります。高校サッカーも年始に行われるし、マラソンや駅伝など長距離走は、寒くなるとホットシーズンを迎えます。40歳半ばに向かう今年、いろんなスポーツで健全な身体を作るべくウインターシーズンから鍛えたいと思います。あぁ、新しいスキーウェア欲しいなあ、スキーの板もビンディングもブーツも新しいの欲しいしなあ。そうそう、スマートなジョギングウエアに、サングラス、それに、クールなランニングシューズもいいなあ。私みたいな物欲の鬼は、心身ともに厳しく鍛えないといけませんね…。ちなみに写真は南国宮崎です。やっぱり鍛えないといけないですね。笑次回は、牧アナウンサーです。